市区町村別のご案内

汲み取りの依頼先の区分を、市区町村ごとにまとめました

仮設トイレのし尿の汲み取りは、市区町村ごとに決まった建て付けで行われます。まず誰が収集を行っているかの区分を全市区町村ぶん並べ、窓口・手数料・仮設トイレの扱いまで確かめた市は、続けて詳しい案内をご用意しています。

一覧の区分は、環境省の一般廃棄物処理実態調査から載せており、窓口や手数料までは含みません。窓口・手数料・仮設トイレの扱いまで確かめた11市には、詳しい案内をご用意しています。その11市について、掲載内容は2026年9月2日から9月4日にかけて各市の公式サイト・例規集を直接確認した調査値です。手数料や依頼先は改定されることがあるため、最新の情報は各市の担当窓口にご確認ください。

548市区町村の依頼先の区分を、環境省の一般廃棄物処理実態調査(令和6年度実績)から載せています。窓口・手数料・仮設トイレの扱いまで確かめた市は11市です。汲み取り費が一覧の合計に入らない理由は、費用の内訳の読み方でご説明しています。

区分の読み方直営市区町村が自ら収集しています委託市区町村が委託した事業者が収集しています許可業者市区町村の許可を受けた業者が収集しています複数の方式直営・委託・許可のうち2つ以上に実績があります収集なしし尿の計画収集が行われていません確認中実態調査からは実施主体を確定できていません

東京都62市区町村を載せています

神奈川県58市区町村を載せています

埼玉県72市区町村を載せています

千葉県59市区町村を載せています

愛知県69市区町村を載せています

岐阜県42市区町村を載せています

三重県29市区町村を載せています

大阪府72市区町村を載せています

兵庫県49市区町村を載せています

京都府36市区町村を載せています

現場の市区町村を選ぶと、対応できる事業者さまの総額が並びます

汲み取りの手配を希望される場合は、条件入力でその旨をお選びください。手配できる事業者さまの欄に、1回あたりの金額が別に出ます。